野党とサヨクとマスゴミのくだらない「言葉狩り」がまたぞろ始まったみたいですね。
まったく、アホらしい。
「日本は同質的な国」「人権メタボ」と文科相発言(朝日新聞)
伊吹文部科学相は25日、長崎県長与町で開かれた自民党長与支部大会で、
「大和民族が日本の国を統治してきたことは歴史的に間違いない事実。極めて同質的な国」と発言した。「教育再生の現状と展望」
と題して約600人を前に講演し、昨年12月に改正された教育基本法に触れて「悠久の歴史の中で、日本は日本人がずっと治めてきた」
とも語った。
同法の前文に「公共の精神を尊び」という文言が加わったことについては、「日本がこれまで個人の立場を重視しすぎたため」と説明。
人権をバターに例えて「栄養がある大切な食べ物だが、食べ過ぎれば日本社会は『人権メタボリック症候群』になる」と述べた。
86年には、当時の中曽根首相が「日本は単一民族」と発言し、アイヌ民族から抗議を受けた。
>大和民族が日本の国を統治してきたことは歴史的に間違いない事実。
極めて同質的な国
まったくもってその通りなのですが、何か?
日本の歴史の中で、アイヌ人や琉球人が天下を取ったことがありますか?外国人に統治されたことがありますか?
それと、マスゴミがよく使う「日本は単一民族国家である」というような言葉と、伊吹文化相の言葉の何が違うのですか?
大体にして同質「的」であって「同一」とは言ってない訳でしょ?
そもそも、ストーリーの全体ではなく、単語だけを文脈を無視して抜き出してピーピー騒ぐと言うことに、
どんな意味があるというのですか?
そんなことに汲々として喜んでいるのは、はっきり言って馬鹿だけです。
それと、こっちの方、
>栄養がある大切な食べ物だが、食べ過ぎれば日本社会は『人権メタボリック症候群』
現実がそうなってるんじゃないの?違いますか?
「人権」って言えば何でも許されると思ってるバカが多すぎるのがその証拠。
凶悪殺人犯の人権も大事。
明らかに事件を起こすと判っているような輩の人権も大事。
義務も果たさず権利ばかり主張して何でもゴネるだけの在日朝鮮人の人権も大事。
人権擁護のためなら言論統制もやりましょう。
等々.....
バカバカしい。
メタボリック症候群どころの騒ぎか!末期癌も良いところだ!!
ま、例によって図星を突かれて逆ギレしてるだけなんでしょうけどね。
言葉尻だけ捉えて鬼の首を取ったように大騒ぎして、肝心の政治の中身についての考察も評価もお留守だなんて、非生産的なことこの上ない。
で、この上こんなことまで言ってるしね、マスゴミは。
まずはアカピー。
「単一民族なんて言っていない」 伊吹文科相が「釈明」(朝日新聞)
伊吹文部科学相は、日本について「極めて同質的な国」
などと発言したことについて26日、記者団に「単一民族なんて言っていない。日本国民が、大和民族がずっと統治してきた国で、
そういう意味で極めて同質性があるということを言った」と述べ、問題がないとの認識を示した。
また、中曽根元首相が86年に「日本は単一民族」と発言して批判されたことについては「中曽根さんの失敗は十分わきまえている。
国会でもアイヌの方とか在日の方で日本国籍を持っていない方もおられるが、
これだけ一つの民族が多くの国民を占めているという国は極めて世界の中の例外だ(と言っている)」と語った。
伊吹氏は25日の長崎県内での講演で「大和民族が日本の国を統治してきたことは歴史的に間違いない事実。極めて同質的な国」
などと述べた。
自分でマッチポンプやっておいて、言うに事欠いて「釈明」ですか。随分と大きく出たもんですね。
続いて東京新聞。
伊吹氏重ねて「同質」発言 「単一民族と言ってない」
(東京新聞)
伊吹文明文部科学相は26日午後、「日本は極めて同質的な国」
などとの自身の発言について「日本は大和民族がずっと統治してきた。そういう意味で極めて同質性がある」と重ねて強調した。
首相官邸で記者団の質問に答えた。
また1986年に中曽根康弘首相(当時)が「日本は単一民族国家」と発言しアイヌ民族から批判を浴びたことを念頭に
「中曽根さんの失敗は十分知っている。単一民族なんてことは言っていない」と強調した。
その上で「何でわたしの名前の宣伝をしてくれたのかなあ」と、発言を取り上げたメディアを皮肉った。
「重ねて発言」だの「発言を取り上げたメディアを皮肉った」だの、もうアホじゃないかと。
皮肉ばっかりなのは、こんなバカで稚拙な文章を垂れ流している東京新聞の方だと思うが。
文科相『人権メタボ』『同質の国』発言考(東京新聞)
「産む機械」発言の余韻もさめやらぬ中、今度は伊吹文明文部科学相から
「人権メタボリック症候群」という発言が出た。富める人と貧しい人、男性、女性、性的少数者、日本人と外国人−
異なる立場の権利調整が政治や法の役割だが、複雑な考えは「人権メタボ」と片づけられてしまいそう。そこで、
センセイ方の人権がらみ発言をおさらいすると−。
文科相発言は二十五日、長崎県長与町での自民党支部大会で飛び出した。伊吹氏は
「大和民族がずっと日本の国を統治してきたことは間違いない」「日本は極めて同質的な国」と話し、人権をバターに例えて
「どんなに栄養があっても、毎日バターばかり食べていればメタボリック症候群になる。人権は大切だが、尊重しすぎたら、
日本社会は人権メタボリック症候群になる」と言い切った。
失言、暴言も連続すると「信念」に思えてくる。記憶に新しいのは、柳沢伯夫厚生労働相の「産む機械」だが、
数々の失言で資質を問われた森喜朗・元首相も忘れ得ぬ人だ。
自民党幹事長時代の二〇〇〇年、自らの初出馬のエピソードに触れ「選挙運動で行くと農家の人が全部家の中に入ってしまう。
まるでエイズが来たように思われて」と蔑視(べっし)発言。
脳梗塞(こうそく)で倒れた故小渕恵三・元首相の後継に、自民党実力者の密室協議で決まったのではとの疑惑に「密室で生まれた私生児
(非嫡出子)のように言われるのは大変不愉快」と逆ギレ。はしなくも差別感情が明らかになった。
中学一年の男子生徒が四歳男児を誘拐、ビルから突き落とす事件を受け、二〇〇三年に「親を市中引き回しの上、打ち首にすればいい」
と発言し、冷静さを欠くと批判されたのは鴻池祥肇・元防災担当相。時代劇の見過ぎだったのか。
早大生らの女子大生集団暴行事件が問題化したこの年、自民党の太田誠一・元総務庁長官は「集団レイプする人はまだ元気があるからいい。
正常に近いんじゃないか」と述べ、世の女性を打ちのめした。猛省したのか、強姦(ごうかん)罪の厳罰化に努力したことは、
名誉のために付け加えておくが。
政策決定にかかわる財界人の弱者軽視発言も野党が問題視。厚労相の諮問機関「労働政策審議会」
の分科会委員で人材派遣会社社長の奥谷禮子氏が「週刊東洋経済」誌(一月十三日号)に述べた「過労死は自己管理の問題」
というのがそれだ。
残業代不払いを招くと不評な「ホワイトカラー・エグゼンプション(労働時間の規制除外制度)」推進論者として知られる奥谷氏。同誌に
「自己管理しつつ自分で能力開発をしていけないような人たちは、ハッキリ言って、それなりの処遇でしかない」「祝日もなくすべきだ」
「何でこんなくだらないことをいちいち議論しなければいけないのか」と持論を展開したことから、民主党から「十分釈明を聞きたい」
として国会参考人招致を求められている。
振り返れば、故池田勇人・元首相の「貧乏人は麦を食え」▽故秦野章・元法相の「この程度の国民ならこの程度の政治」▽故金丸信・
元自民党副総裁の「リンリ(倫理)、リンリで飯が食えるか。鈴虫でもあるまいし」などなど、
国民が小ばかにされたと傷つく暴言は枚挙にいとまがない。
文科相発言のうち「大和民族が」のくだりは一九八六年の中曽根康弘首相(当時)発言を想起させる。同首相は「日本は単一民族」と述べ、
アイヌ民族の抗議を受けた。
アイヌ民族の先住民としての権利確立を訴える北海道の地域政党・新党大地の鈴木宗男代表(衆院議員)は伊吹発言について
「いまだに民族と国民の違いが分かっていないんだね」と苦笑する。「米国でもロシアでも少数民族の権利確立は認められており、世界標準。
ところが日本政府はできていない。その結果、こんな発言が出てくる」
もう一つの「人権メタボリック症候群」についてはどうか。DPI(障害者インターナショナル)日本会議の楠敏雄副議長は
「伊吹さんが心配しなくても日本の人権は欧米に比べ、はるかに遅れている。現実を知っていたら、こんな妄言は出てこないはず」と話す。
「政府は過去、障害者を囲む壁として法、心、物理的な構造、情報の四つを挙げた。とりわけ重要な前者二つの柱は『権利』の視点だが、
それはいまだに確立されていない。同じ人間としての認識というより、劣った人々へ『恩恵』を与えるという解釈が根強い」
障害者自立支援法が昨年施行された結果、全国で財政難から無認可の作業所が次々と閉鎖される事態も起きている。
「現実には人権どころか、自助努力ばかりが強調され、障害者の生活基盤が破壊されている」
被差別部落出身で現在、山口県人権啓発センターの事務局長を務める川口泰司氏は「権利ばかり求め、義務を怠るという“人権”
批判は繰り返されてきた」と前置きして、こう語る。
「人権というのはどんなに個人に欠点があり、行いに落ち度があっても、それを理由に差別してはならないという意味で『尊重しすぎ』
はあり得ない。『あの子は協調性がないから、いじめられても仕方ない』という“いじめ”の論理はまさに人権無視。しかし、
文科相はその基本のキを理解していないのでは」
人権バッシングはここ数年の傾向で、部落解放同盟の同盟員による刑事事件などがそれに拍車をかけた。
川口氏はそれらの問題点を認めたうえで「だからといって、結婚差別や就職差別が正当化されるのは間違いだ」と語気を強める。
「最近の差別事件では、高学歴で男性の若者によるものが目立つ。彼らが抱える就職難などによる不満は本来、
行政などへ向かうべきなのに少数者いじめにはけ口を求めがちだ」
こうした傾向を煽(あお)る効果が今回の伊吹発言にあるとすれば、それは“舌禍”というより“確信犯”かもしれない。
慶応大の金子勝教授(財政学)は「柳沢厚労相発言も、今回も安倍首相の世界観を代弁している。今回の発言は、
人権制限と裏腹に懲罰と管理強化で教育問題を乗り切ろうとする教育再生会議の考えと二重写し」と言う。
安倍政権では、安倍首相をはじめ“美しい日本”を掲げる改憲団体「日本会議」の国会議員懇談会メンバーが多数を占める。
同会議のホームページでは「大切な人権が『公共の福祉』に名をかりて、かんたんに制限されることがないように注意する必要があります」
という中学校の社会科教科書の記述を「権利偏重主義だけが横行」する事例と激しく批判。この趣旨と今回の伊吹発言は酷似する。
金子氏は「彼らは世界の非常識である暴言を繰り返すが、責任は取らない。その結果として無責任が横行する社会ができつつある」
と懸念し、こう続ける。
「なぜ、こうした発言が放置されているのかという問題こそが深刻だ。国際社会は、安倍氏らの世界観を国民が認めているとみている。
この国はいま、世界から見捨てられつつある」
<デスクメモ> 一人として同じ人などいないがゆえに、一つとして同じ人権はない。そんな人権の相互衝突をときほぐす、
根気のいる仕事が嫌になったなら、公務から身を引く潮時ではないだろうか。人権は弱者も強者も、生まれた瞬間から持っている。だから、
人権を軽んずる人は、知らぬうちに自らをも軽んじている。 (隆)
こんな馬鹿な文章で仕事になる(隆)なる記者、良い御身分ですな。これが文筆業の仕事のレベルですか。恥ずかしくないのかな?
皮肉・悪口・論理飛躍・認識不足・勘違いそれとサヨクのプロパガンダのオンパレード。ついでに“敵対する”保守派の批判。
これがおよそ“公正中立”な文章とは思えませんな。ま、新聞が“公正中立”だと思っている人は新聞社自身を除けば殆どいないでしょうけどね。
>人権バッシングはここ数年の傾向で、
部落解放同盟の同盟員による刑事事件などがそれに拍車をかけた
それもあるが、“人権バッシング”
なるものが強まっている最大の理由は“人権”という言葉がサヨクや在日のプロパガンダのためのツールに成り下がってしまったという事実を、
多くの人が知ってしまったからだ。“人権”と声高に叫ぶ連中がいう“人権”というのは、本来の意味で言う“人権”ではなく“利権”
であることが白日の下に晒されたからだ。それを、こともあろうに“バッシング”などという言葉で誤魔化そうとする。卑劣だね、やり口が。
いつから新聞などというメディアはそんなに偉くなったのですか?
こういうのを「尊大」というのです。
ああ、みっともない。
それと、
「バターばかりでメタボリック」に抗議(日刊スポーツ)
伊吹文明文部科学相が人権をバターに例え
「毎日バターばかり食べていればメタボリック症候群になる」などと発言したことに対し、人権団体「アムネスティ・
インターナショナル日本」(東京)は27日、伊吹文科相と安倍晋三首相あてに抗議文書を送った、と発表した。
文書は伊吹文科相の発言のほか、安倍首相が「権利には義務がつきもので、自由には規律が大切ということを言っている」と「擁護」
したことも「いたずらに市民の側の権利制限を促す内容で見過ごせない」と強調。
「政府は人権を守るための具体的方策を充実するという約束を、日本や国際社会に向けて打ち出すべきだ」として発言の撤回を求めている。
またぞろしゃしゃり出てきた「アムネスティ・インターナショナル日本」なる団体、これってアムネスティ・
インターナショナルの本部からも幾度と無く活動内容についての警告を受け、疎んじられている団体で、欧米で活動している「アムネスティ・
インターナショナル」とは全く別物の、単なる反日サヨクの牙城でしかありませんので、念のため。
こんなくだらんことでばっか騒いでる暇があったら、もっと他にやるべき事、考えるべき事があると思うんだけどね。
単なるマスゴミとサヨクのオナニーだね、こんなの。
暴れて免職、8年後採用し着服免職…京都市ずさん事務(読売新聞)
職員の不祥事が相次ぐ京都市で、
ペットの死体引き取り手数料約15万円を着服したとして今月13日に懲戒免職となった元市環境局職員の男性(49)が、
以前にもタクシー内で暴れて現金を奪ったなどとして分限免職されていたことがわかった。
同じ人物を2度採用し、2度とも不祥事で免職していたことになり、採用事務のずさんさが浮き彫りになった格好だ。
市によると、男性は市水道局営業所勤務だった1984年11月、病気休職中に酒を飲んで乗ったタクシーで暴れ、
運転手から現金2000円などを奪って逃げて逮捕された。起訴猶予処分になったが、市は「公務員の適格性を欠く」として、
分限免職処分にした。しかし、92年2月に市清掃局(当時)が採用。今月、懲戒免職になった後に、市議会からの指摘で調べたところ、
「採用―免職―採用―免職」という実態が判明した。
京都、清掃局、不祥事、実質ヤクザorチンピラ。
また同和ですか?
靖国神社:合祀中止求め、元韓国軍属ら国と神社を提訴(毎日新聞)
「早く合祀をやめてほしい」と訴える金希種さん=東京・
霞が関の司法記者クラブで26日午後2時22分、高倉友彰写す 靖国神社への合祀(ごうし)中止を求めて、
第二次世界大戦中に旧日本軍に徴用された韓国人の元軍属や遺族ら計11人が26日、同神社と国を相手取り東京地裁に提訴した。
合祀を巡り靖国神社を訴えたのは、06年8月に大阪地裁に提訴した訴訟に次ぎ2件目。
原告は、元軍属の金希種(キムヒジョン)さん(81)と遺族10人。このうち8人は昨年5月、
国のみに合祀中止を求めた訴訟の東京地裁判決で「合祀は靖国神社が実施している」として請求を棄却された(原告側が控訴)。
このため今回は「国と神社が一体となって合祀しており憲法違反だ」と主張し、神社も併せて訴えた。来日した原告4人が会見し、金さんは
「昨年、神社に抗議したが、まだ名簿から削除されず、憤りを感じる」と訴えた。
遺族らは「意思に反して、侵略した異民族の宗教(日本の神道)でまつられ、人格権を侵害された」として、
1人当たり1円の賠償も求めている。
靖国神社の話 訴状を見ていないので現段階ではコメントを差し控えたい。
厚生労働省社会・援護局業務課の話 訴状を見て対応を検討したい。
またか。バカが。ツッコミ入れる気も起きんわ、あまりにバカバカしくて。
もうアホな朝鮮人の訴訟は受付するのは止めたら?>裁判所
>国と神社が一体となって合祀しており憲法違反だ
靖国神社は宗教法人。
国家組織ではありません。根本的に現状認識が出来てない。妄想、思いこみだけ。
>意思に反して、侵略した異民族の宗教(日本の神道)でまつられ、人格権を侵害された
本人に聞いたんか??
死人に口なしだもんなぁ。何でもアリかよ。
もうね、日本でこの手の行政訴訟起こせるのは日本人だけに出来るように国籍条項設けてくれ。
こんなアホくさいバカ訴訟に日本人の税金が投入されるなんて、こんなバカなことはないからね。
君が代伴奏命令は合憲、教諭の上告棄却…最高裁初判断(読売新聞)
君が代ピアノ伴奏訴訟の最高裁判決を受け会見する原告側弁護士 東京都日野市の市立小学校の入学式で、「君が代」
のピアノ伴奏を拒否したことを理由に懲戒処分を受けた音楽科の女性教諭(53)が、「伴奏を指示した校長の職務命令は、思想・
良心の自由を保障した憲法に違反する」として、都教育委員会に処分の取り消しを求めた訴訟の上告審判決が27日、
最高裁第3小法廷であった。
那須弘平裁判長は、職務命令を合憲と判断した上で、教諭の上告を棄却した。教諭の敗訴が確定した。
入学式や卒業式の国旗掲揚や国歌斉唱を巡っては、起立や斉唱、ピアノ伴奏を拒否して処分された教職員ら延べ950人以上が、
各地の教育委員会を相手取り、訴訟を起こしているが、一連の訴訟で、最高裁が判断を示したのは初めて。
音楽教諭は1999年4月、入学式で君が代斉唱の際にピアノ伴奏するよう、校長から職務命令を受けたが、これに従わなかったため、
都教委から戒告の懲戒処分を受けた。1、2審判決は、「公共の利益のために勤務する公務員は、思想・良心の制約を受ける」として、
職務命令を合憲と判断。都教委の処分についても、「裁量権を乱用したとは言えない」として、教諭側の訴えを棄却していた。
これまたバカな訴訟の一例。
こんな当たり前のこと、最高裁まで争うようなものか?社会人としての常識だろ。
業務命令に背いたんだから、処分されて当然。
そんなに国歌の伴奏が嫌なら、辞めて転職すれば良いだけのこと。
辞めないんだったら、職務を勤め上げるのが社会人としての常識。

不当なのは、お前らの職務態度だボケ。いい歳食ったオヤジがガキみたいな戯けたこと抜かしてんじゃねぇ。民間ならとっくにクビだよ、クビ、
お前らみたいなのは。
こんな事でもクビにならない様な安閑とした環境で好き勝手言ってられるんだから良い御身分だな、税金泥棒め。
以下、その他の記事。
角田参院議員:「金に汲々したら政治できない」 知事選、小寺知事支持も明言 /群馬(毎日新聞)
政治資金不記載問題で参院副議長を辞任した民主党の角田義一参院議員は24日、
前橋市内で開かれた県議選立候補予定者の集会に出席した。自らの辞任に触れ「政治家が金に汲々(きゅうきゅう)
したらろくな政治などできない」と開き直りとも取れる発言をしたほか、7月の知事選で小寺弘之氏を支持すると明言した。
角田氏は「陣中見舞いが記載漏れだとおとがめを受けそうになったが、私は5年半、自分の選挙費用とか選挙運動の金がどうなっているか、
一切かかわりなく、国事に尽瘁(じんすい)できてきた。政治と金には神経質でなければならんとは思うけれども、
政治家は金のことになんか汲々やっとってはろくな政治などできない」と述べた。また、同席した小寺知事に「私もやりますよ、
小寺知事実現のために」と明言。「多選批判なんか関係ない。県民が決めること」とたきつけた。
民主党は知事選について方針を示していないが、同党の富岡由紀夫参院議員は集会後、「角田さんの個人的な思いであり、党の方針とは別」
とした。
開き直ったな犯罪者。朝鮮総連=北鮮から違法献金受けといてこんな台詞を吐くか。心底腐った野郎だな。
民主党も民主党だ。コイツの件については一切何も調査も反省も説明もしてないし、するそぶりすら見えない。その上、
こんな発言をしていても問題視すらしない。これが自民党の議員の発言だったらどうなってる?野党・マスゴミ総攻撃のお祭りだろ。
サヨク同士なら何でもありかよバカバカしい。
こんなことを平気で許す民主党に、金云々で偉そうに発言する資格はない。こんなことで、
よくもまあ恥ずかしくもなく閣僚のことばっか攻撃してられるな身の程知らずめが。
「総連集会」認めず 混乱懸念、取り消し 日比谷公園大音楽堂(産経新聞)
東京都は26日、集会を開催する目的で日比谷公園大音楽堂(千代田区)
の使用を認めていた「3・1節記念在日朝鮮人中央集会実行委員会」に対し、「集会の参加者と反対者の間で大きな混乱が懸念される」
として、同音楽堂の使用承認を取り消した。いったん認めた「使用」を、「混乱が懸念される」ことを理由に取り消すのは異例だ。
都によると、同実行委員会は来月3日に音楽堂で集会やパレードを行うとして、今年1月25日、
音楽堂を都から委任を受けて管理する指定管理者(大星ビル管理など共同事業体)に使用を申請。指定管理者は使用を認め、
約31万円の使用料を受領した。
その後、集会開催が朝鮮総連のホームページで発表された後、都や指定管理者に対し、右翼団体などから抗議が相次いだという。
このため、指定管理者が都に照会。都では「集会参加者と反対者、一般公園利用者との間で大きな混乱が懸念される。
公園管理に支障が出る」と判断し、実行委員会による同音楽堂の使用取り消しを決めた。
当たり前でしょ。
敵性国家に忠誠を誓う敵性団体の集会なんか、許可しちゃいけないのだ根本的に。だいたいにして、
ホワイトハウスの前でアルカイダが集会するようなもんだろ、これって。
それに、混乱が懸念されるどころじゃない、テロの可能性だってある訳だろ。騒乱罪にだって該当しないか?つうか、
さっさと朝鮮総連に破防法適用しようよ。
マカオの北朝鮮凍結資金、1100万―1300万ドル解除か(日本経済新聞)
韓国の聯合ニュースは27日、
北朝鮮の不正金融取引に関与した疑いがあるとしてマカオの銀行「バンコ・デルタ・アジア」で凍結された約50の口座に関して、
米国が調査結果を数日内にマカオ当局に公式通報し、来週中にも一部の合法資金の凍結が解除されると報じた。
ワシントンの複数の消息筋の話として伝えた。
凍結資金2400万ドルのうち約半分に当たる1100万―1300万ドル程度が解除される可能性が大きいとの見通しを示した。
「金融制裁」の扱いを話し合う米朝の専門家会合の米代表のグレーザー財務副次官補は26日にマカオを訪問した際、
「米国は調査の結論を出しつつある」と語っている。消息筋は「米財務省の調査がすぐに終結し、
具体的な調査内容が中国とマカオ当局に伝達される」と指摘した。
なんか、話変わってね?
金融制裁の理由は不正金融取引、要はマネーロンダリングだけでなくドル札偽造への制裁っていう意味もあったはずだろ、当初は。それが、
いつの間にやらドル札偽造の話は消えて無くなってる。
アメリカ政府は、北鮮によるドル札偽造を容認した、ということですね。
それとも、また日本を無視して水面下で北鮮や支那と何かやってんのか?アメリカは。
ま、アメリカがそう信用できない国だってのはハナから判ってるけど、それにしてったヒヨり過ぎだろ。結局、口先だけ良いことを言ってても、
アメリカ政府にとっちゃ日本人拉致なんてのはどうでも良い問題だってことが露呈してる訳ね。
だから6者協議なんて無駄なことは止めろっていうのだ。
アメリカがどう言おうと、支那が横槍入れてこようと、日本は北鮮に対して単独でも強硬姿勢を貫くことが大事だし、
北鮮の暴発に備えて軍備や有事法制も整えなきゃならない。「日本が孤立」なんてアホの妄言は無視すればいい。孤立上等。
日本人が被害に遭っている問題を解決するには、つまるところ日本政府がなんとかせにゃならん、ということ。そういうことに対して「孤立」
などという表現を使う方がどうにかしている。
ま、そういうこと。
「日本が中国勢力下に」(産経新聞)
自民党の中川昭一政調会長は26日、名古屋市内で講演し、
中国の急速な軍事費の増大を指摘し、将来的に日本が中国の勢力下に置かれかねないと強い警戒感を表明した。
中川氏は講演で「台湾が(今後)15年でおかしくなったら、20年ぐらいの間に、ここ(日本)
は中国の何番目かの省になるかもしれない」と発言した。その後、国会内でも記者団に「中国は今は平和的台頭でおとなしくしているが、
2010年(の上海万博)が終わると、いよいよ“非平和的台頭”になる可能性がある」と強調、「台湾が完全な勢力下に置かれた場合、
次は日本になりかねない」との見方を明らかにした。
また講演では、中国の人工衛星破壊実験に触れ「中国は地上からポンと撃てば、ぶっ壊せると(示した)。
まさに日本の打ち上げを視野に入れてやった実験だと思っても不思議ではない」と述べ、日本の情報収集衛星を牽制(けんせい)
する意図だとの認識を示した。軍事費に関しても「年15−18%で成長し、しかも核の研究開発費、武器輸入費は入っていない。
合算すればどれだけの増強になるかを考えると大事な状況だ」と指摘。記者団に対し「覇権を目指していないのならもっと透明にして、
行動で示すべきだ」と述べた。
また出ました中川(酒)政調会長のネ申発言!
判っている人には十分以上に良く判っている話なんですがね、これって。櫻井よしこ氏も同様の主張をしているし。むしろ、
こういう危機感を感じられない人間が多すぎる。支那中共がどれだけ危険な存在であるかは、
先日の衛星破壊実験ひとつを取ったって十分理解できるはずだし、少し前にニュースになったチベット僧射殺映像を見たってよく判る。
これに中共が反発して
(というか開き直って)いるようですが、こんな中共の言い分を額面通りに受け取れる人間というのは、いわゆる
「お花畑」認定としてOKでしょう。中共が如何に言い訳・開き直りをしようとも、基本的に支那中共が侵略国家・
盗賊国家であるというのは歴史が証明しています。
それこそ、「歴史から学ぼう」ですな。
如何に支那中共が暴虐の限りを尽くす覇権盗賊国家であるかということを。
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