結局、馬鹿アメ公にとっては「真実」なんかどうでも良い事で、 テメエらの思想信条や利権の方がよっぽど大事だという事が良く判りましたね。ま、別に思想信条や利権を大事にするのは勝手だが、 だったら「真実」でもない事にまでジャスティスジャスティス騒ぐな。つうか、内政干渉だし。
慰安婦決議案、米下院委が可決 「公式に認め謝罪を」(朝日新聞)
米下院外交委員会は26日、従軍慰安婦問題で日本政府に対して明確に歴史的責任を認め、 日本の首相が公式に謝罪するよう求める決議案を、一部修正のうえ賛成多数で可決した。決議に拘束力はないが、 日本側の対応への不信は強く、ラントス外交委員長(民主党)も共同提案者に加わった。委員会通過後の日程は未定だが、 本会議で採決されれば可決、採択される公算が大きい。
決議案は「日本政府は、世界に『慰安婦』として知られる、 旧日本軍が若い女性に性的な奴隷状態を強制した歴史的な責任を明確な形で公式に認め、謝罪し、受け入れるべきだ」と指摘。 首相による公式な謝罪声明や、日本の若い世代への教育などを求めている。
今年1月末、民主党で日系のマイク・ホンダ議員(カリフォルニア州)と与野党の共同提案者の計7人が提出。 2月に元慰安婦を招いて公聴会を開いた。日本政府は93年の河野官房長官談話を踏襲する立場を強調、反論していたが、安倍首相が3月に 「当初、定義されていた(狭義の)強制性を裏付ける証拠がなかったのは事実」と発言すると、米メディアの激しい批判を浴びた。 首相は4月の訪米でペロシ下院議長(民主党)やブッシュ大統領を前に慰安婦への謝罪を表明した。
だが、米国ではこの問題を重要な人権問題と受け止めており、在米の韓国人団体の議員らへの働きかけもあって、 決議案の共同提案者は増え続けた。21日にラントス委員長も加わり、計146人(下院の定数は435)に達した。
同様の決議案は昨秋も外交委員会を通過したが、日本側が共和党のハスタート議長(当時)らに働きかけ、 本会議での採決には至らなかった。今回は民主党主導の議会となり、人権問題に熱心なペロシ議長のもと、 本会議で採択される可能性が高いと見られている。
下院決議案は年間約500本が提出されており、通常は米メディアの関心も高くない。だが、 超党派の国会議員計44人が14日付の米紙ワシントン・ポストに「強制性を示す文書はない」 とする全面広告を出すなど日本側の一部の動きは米議会関係者らの反発を買い、今回の委員会採決のきっかけにもなった。
敢えてアカピーの記事を選んだのは、テメエらが捏造した“従軍慰安婦” がアメリカに認められてよっぽど嬉しいのか、最も詳細に内容を書いているという、ただそれだけの理由。 アカピー記事の偏向ぶりや馬鹿ぶりはいつものことなので、特にツッコミはしません。ただ、 嬉々としてこんなくだらない付帯記事を書く神経はイカれてると思うけどね。
「アイム・ソーリー、難しい?」慰安婦決議巡り米議員(朝日新聞)
26日、従軍慰安婦問題に関する決議案が大差で可決された米下院外交委員会。 元慰安婦を支援する人々が詰めかけた委員会室で、 議員らは次々に日本政府の明確な謝罪を求めた。
ナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の生存者であるラントス外交委員長は「国家の真の力は、 その歴史のなかの最も暗い一幕を突きつけられた時に試される」と語った。戦後、謝罪を繰り返したドイツを「正しい選択だ」と評価。 一方で日本は「歴史の記憶喪失」を進めていると嘆いた。
ラントス氏は、14日付の米紙ワシントン・ポストに掲載された日本の国会議員らによる全面広告にも言及。「強制性を示す文書はない」 とした内容を「慰安婦の生存者をけがすものだ」と批判し、下院が立ち上がるべきだ、と呼びかけた。
議員からは「ただ、アイム・ソーリー(ごめんなさい)と言うことが、なぜそれほど難しいのか」(民主党のスコット氏) といぶかしむ声も。一方、決議案に反対した共和党のタンクレド議員は「日本の過去の過ちについて今の政府に何度謝罪を求めるのか」 と疑問を投げかけた。
決議案を提出した民主党で日系のマイク・ホンダ議員は記者団に、7月の第2週か第3週に本会議で採決にかけられるとの見通しを示した。
そもそもが事実ではない、チョンやチャンコロそして当のアカピーが捏造したようなモンに、
謝れといわれたって謝りようがない。一体、何に対して謝れと?「嘘や捏造を受け入れなかった」事に対してでも謝れというのかね?
それとも何か、森喜朗にでも「アイアムソーリー森総理」とでも言わせるか?この腐れユダ公は何か調子に乗ってるようだが、
説教してやるから今すぐ日本に来い。
んで、
>ナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)
の生存者であるラントス外交委員長
“ホロコースト”にも捏造説が有るんですが?
実は決定的な証拠がないとか、戦前と戦後のユダヤ人の人口が合わないとか言われてますよねぇ。
白人社会じゃユダヤロビーの言論封殺で話をする事すら許されないらしいですけどね。“従軍慰安婦”とか“南京大虐殺”とかの捏造モノと、
やたら滅法に共通点が多いよね、ホロコースト。
ま、そんな“歩く捏造”が委員長だもんね、真実なんかどうでも良い訳だ。
で、奴らは恐らくこれが「嘘」「捏造」だと半ば判って確信犯的にやってるんでしょうな。理由は簡単、
日本をぶっ叩いて東京裁判史観に縛り付けておきたいのと、テメエらが日本を占領している時にやって来た悪行の数々を表沙汰にしたくない、
そしてアメリカが行った史上最も残虐な戦争犯罪行為である原爆投下や大都市への無差別爆撃の責任を問われたくないから。
チョンやチャンコロの口車に乗せられたように見えて、実は体よく利用してるんじゃないの。
まあねえ、これでもしも本気でチョンやチャンコロの嘘と捏造を信じ込んでこんな決議をしたとなったら、
アメリカ議会の知能指数の低さと傲慢さ、横柄さ、品の無さを世界に晒すだけだもんね。まあ、
日本だけでなくトルコにまで言い掛かり付けてるくらいだから、アメリカ議会というのは単に「横暴な馬鹿」というだけかもしれんけどね。
で、日本政府が無視するとか安倍首相が知らんフリするのも結構だけれども、なんか癪じゃん。やってもいない事で要らぬ後ろ指を指されて、それでも必死で
「知らないモン」ってフリをするのってさ。どうせこうなれば悪影響もへったくれもないんだから、いっそ開き直って
「こんなのは嘘、捏造、デタラメ。信じるような奴は相当な馬鹿」って、証拠を列記して公式に政府声明出せばいいじゃん。
こういう時の図々しさは支那や北鮮を見習った方が良いんじゃない?もっとも、
奴らみたいに嘘を付いても図々しくしてるのは問題だけど、なに、真実は日本の側にあるんだから堂々と開き直ってやれば良い。
ついでに「真実なんかどうでも良いって国が、正義だなんだと喚くな!」くらい言ってやっても良いと思うけどね。
そして、日本国内に目を転じれば、こういう時になると各々の立ち位置がはっきり判るよね。
平沼元経産相ら、 米慰安婦決議を声明で批判=加藤元幹事長は悪影響を懸念(時事通信)
米下院外交委員会で従軍慰安婦問題に関する対日謝罪要求決議案が可決されたことを受け、 平沼赳夫元経済産業相(無所属)は27日、 衆院議員会館で記者会見し、「事実に基づかない決議は、 日米両国に重大な亀裂を生じさせる。憂慮をもって受け止める」 とする声明文を発表した。 会見には自民党の島村宜伸元農水相、民主党の松原仁衆院議員らも同席した。
平沼、島村両氏らは、従軍慰安婦の強制性を否定する米ワシントン・ポスト紙への全面広告の賛同者として名前を連ねていた。
一方、自民党の加藤紘一元幹事長は取材に対し「心配だ。意見広告を出したから、米国は激しい反応を示した」と指摘するとともに、 「安倍政権の歴史認識だと反米になってしまう。日米関係に深刻な影響を及ぼすかもしれないことに気付いていない」と述べ、 今後の日米関係に懸念を示した。
平沼元経産相らの声明については、こちらの記事の方がやや詳しいかな。
平沼氏ら、 米慰安婦決議に「憂慮」 事実に基づく歴史研究必要と (産経新聞)
平沼赳夫元経済産業相(無所属)と自民、民主両党の有志議員らは27日、 国会内で記者会見し、 米下院外交委員会の従軍慰安婦決議案可決について「事実に基づかない対日非難決議は、 日米両国に重大な亀裂を生じさせ、 両国の未来に暗い影を落とす」と憂慮する声明文を発表した。声明文では「事実に基づく自由主義的な歴史研究を行い、未来に向けた歴史認識を持つことが必要」 と指摘。(1) 日米両国での慰安婦問題に関する共同歴史研究(2) 決議案の根拠となった平成5年の河野洋平官房長官談話の検証−を提案した。今後、 政府に米国の有力シンクタンクとの共同研究などの対応を求めていく考えだ。
記者会見には自民党の島村宜伸元農相、民主党の松原仁衆院議員らが同席。 平沼氏らは14日付の米紙に掲載された 「従軍慰安婦として強制的に動員した事実はなかった」との意見広告の賛同者で、 この日の会見に同席しなかった賛同者約40人も声明文に同調した。
平沼元経産相の主張は至極真っ当で、
本来は日本政府なり日本国総理大臣こそが毅然とこういう意思表明をしなきゃならんのだけどね。
いらん事をゴニョゴニョ言ってる暇があったらね。
で、
加藤紘一wwwwwww
お前は一体どこまでに日本を貶め、日本を売る事しか考えておらんのだ?
国家観もなく国家の尊厳など糞食らえくらいにしか考えてないのが良く判るよね。
さすが「強いリベラル」(笑)
それと、忌々しくも政権与党のカルト創価ね。
「慰安婦」 決議案、政府は静観の構え…一部議員に強い反発(読売新聞)
米下院外交委員会で26日、いわゆる従軍慰安婦問題に関する決議案が採択されたことについて、 塩崎官房長官は27日午前の記者会見で、 「政府の立場は4月の安倍首相訪米(の際のおわび表明) を含めて明らかにしている。付け加えることはない。他国の議会のことであり、 政府としてコメントする筋合いのものではない」と述べ、事態の推移を静観する考えを示した。
一方、今月14日の米紙ワシントン・ポストに、保守系識者とともに旧日本軍による「強制性」を否定する全面広告を掲載した自民、 民主両党など超党派の国会議員らは、今回の決議案採択に強く反発している。
有志議員らは「決議案は事実に基づかない一方的なもので、到底許容できない」(民主党中堅)としており、 27日午後に記者会見を開いて見解を表明する予定だ。
これに関連し、公明党の北側幹事長は27日午前の記者会見で、「日本政府の立場は河野官房長官(談話の)当時から何ら変わっていない。 これまでの姿勢に誤解を生むような日本側からの発言は慎むべきだ」と、有志議員らに自制を促した。
>これまでの姿勢に誤解を生むような日本側からの発言は慎むべきだ
さすが日本国を貶める事については人後に落ちないカルトですな。嘘を嘘だと言っちゃいけないそうだ。
まあねえ、嘘を嘘だとはっきり言われたら、カルト創価の存立そのものに関わって来ちゃうしな。
つうか、国の品位を守ろうとしないような連中が政権与党に居るという事こそが根本的な問題。それに、
最近何かと自民党に反発ばかりしているようだが、だったら連立解消して下野すりゃいいだろうよ。好き放題に日本国を貶めたいんだったら、
まず自民党と決別して下野するのが筋だろ。
つうことで、まあアメリカがとんでもないアホ、もしくはとんでもなく腹黒いということが今回再確認された訳ですから、
アメリカとの同盟関係なんてものも考え直すべきでしょうな。「年次改革要望書」
なんて内政干渉文書に平気で振り回されて国をボロボロにするほどアメリカに尻尾を振ってるような関係など、金輪際やめて欲しいもんだ。
まあ麻生閣下が言われていた通り日本とアメリカの経済力を合わせれば、それだけで世界経済の40%を押さえちゃうという事実もあるし、
今すぐに軍事的にほ独り立ち出来る状態でもないから(核武装もしてないしね)、今すぐ三行半を突きつける事は出来ないだろうけれど、
少なくとも常に距離を保ち、常に猜疑心を持ってアメリカを観察し、「駄目なものは駄目」「おかしいものはおかしい」
「受け入れられないものは受け入れられない」とはっきりと意思表示して拒絶出来るくらいの関係、要するに“普通の関係”
に今後して行く程度の見直しは必要でしょうよ。こんな理不尽な要求まで突きつけられてんのに、いつまでも尻尾降ってポチやってるなんざ、
思考停止を体現してるだけのもんだしね。
つうことで、今日も告知です。
諸悪の根元“河野談話”の撤回を求める署名運動が
「河野談話の白紙撤回を求める署名サイト」 で行われています。読者諸兄にも是非ともご協力を戴きたく、
お願いいたします。









