んなもの、
くだらん!
以外の評価のしようがない。
戦略的互恵関係の発展で一致…日中首脳会談(読売新聞)
福田首相は7日午前、国賓として6日来日した中国の胡錦濤国家主席と首相官邸で会談した。
両首脳は、両国の利益を拡大し、国際社会での協調を目指す「戦略的互恵関係」を一層強化することで一致した。
両首脳は会談後、「『戦略的互恵関係』の包括的推進に関する日中共同声明」と題した政治文書に署名した。この中で、歴史問題については、「歴史を直視し、未来に向かう」との表現で、未来志向の関係を確認した。日中間の懸案となってきた東シナ海のガス田開発問題については、日中が共同開発する海域について大筋合意した。
中国の元首である国家主席の来日は約10年ぶり。
首脳会談は午前10時26分から約1時間半行われた。日本側からは、高村外相、町村官房長官、額賀財務相ら5閣僚が同席。中国側からは楊潔チ外相らが同席した。(「チ」は竹かんむりに「褫」のつくり)
焦点のガス田問題について、福田首相は会談後の共同記者会見で、「大きな進展があり、解決のめどが立ったことを確認した」と述べ、政府間の正式合意に近付いたことを明らかにした。胡主席も、「問題解決の前景(展望)が見えてきた。うれしく思う」と前進があったことを強調した。
関係筋はこの内容について、「日中共同開発の大まかな海域について、合意に達した」と語った。
今回の「日中共同声明」は、1972年の共同声明、78年の平和友好条約、98年の共同宣言に続く、両国関係の基礎となる「第4の政治文書」となる。
声明は、新たな両国関係について「歴史を直視し、未来に向かい、世界の良き未来を共に創(つく)り上げる」と明記。中国側が「歴史を鑑(かがみ)に」と繰り返し、摩擦が起きた98年11月の江沢民国家主席(当時)来日時に比べ、未来志向を強調した。
また、両国首脳の年1回の訪問を確認し、政府の安全保障分野でのハイレベル相互訪問など、幅広い交流の推進も盛り込んだ。互いに協力する分野として、冷凍ギョーザ中毒事件で問題になった「食品・製品の安全」や、エネルギーや環境分野などを列挙した。
また、チベット問題について、福田首相は会談で、4日に行われた中国側とチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世側との対話について、「本格的対話の第一歩で、評価する」としたうえで、引き続き「国際社会の懸念を解消するように」と求めた。声明では、両国が「普遍的価値の一層の理解と追求のために緊密に協力する」と言及し、国際社会が注目するチベット問題を念頭においた文言を盛り込んだ。
一方、地球温暖化対策では、中国の積極姿勢を盛り込んだ「気候変動に関する共同声明」を発表し、中国が2013年以降の「京都議定書」後の枠組み交渉に積極参加する姿勢を示した。
◆日中共同声明骨子◆
▽歴史を直視し、未来に向かい、「戦略的互恵関係」の新局面を切り開く
▽日中は互いに協力のパートナーで、互いに脅威とならないことを確認
▽両国首脳の定期的相互訪問のメカニズムを構築。原則毎年一方の首脳が他方の国を訪問
▽貿易、投資、食の安全での互恵協力を推進
▽東シナ海を平和・協力・友好の海とする
▽2013年以降の気候変動の国際枠組み構築に積極参加
▽中国側は日朝が諸懸案を解決し、国交正常化を実現することを支持
で?
なにこの中身のない共同声明。
こんなもの、過去に何度も同じような共同声明出して、その度に支那が破ってきただろうが。
どうせ、今回も同じ結果になるだけだろ、馬鹿馬鹿しい。なにが「第4の政治文書」だよ。そんな共産主義丸出しの言葉なぞ、民主主義国家・日本には全く似合わんわ。
こんなくだらない事の為に、国土を穢し、莫大な費用を投入し、天皇陛下に不敬を働いてまでコキントー如き殺人者を日本に呼ぶんじゃねぇ!!!
それと、福田な。コイツまた始まったぞ。
>本格的対話の第一歩で、評価する
まあ、毒餃子事件で支那が開き直ったのを「前向き」とか抜かした糞馬鹿野郎だから予想はしてたけど、あんなものがチベットとの本格的対話の第一歩?
冗談じゃない。
んなもの、今まで通りに中共がチベット側を恫喝してただけじゃねぇか。何の進展もない。中共は鐚一文テメエらの非を認めちゃいないし、理不尽な要求も何一つ引っ込めていない。
あれが評価の対象だったら、ヤクザの恫喝だって評価の対象になるわ!!!
ホント福田康夫はバカだ。愚かだ。どうしようもない。救いようがない。もうこんな低能チンパンジー爺は、コキントーに土産として持たせてやれ。全国民が諸手を挙げて賛成するぞ。
共同声明のなかで「ここ笑うとこですか?」と言えるのが
>東シナ海を平和・協力・友好の海とする
てなくだりな訳ですが、記事を見ると偉く剣呑な事が書いてあります。
>福田首相は会談後の共同記者会見で、「大きな進展があり、解決のめどが立ったことを確認した」と述べ、政府間の正式合意に近付いたことを明らかにした。胡主席も、「問題解決の前景(展望)が見えてきた。うれしく思う」と前進があったことを強調した
大馬鹿のボケ福田とコキントーとの間で「大きな進展」だの「解決のめど」だの「問題解決の展望」などという言葉が出てくるという事は、これは間違いなく大きく日本国の国益が損なわれたと見るのが正解でしょう。これまで、日本側が毅然として従来の主張を繰り返してきた時は、いずれも支那は席を蹴っているのです。しかし、今回はそれがない。恐ろしく不安です。
その不安を裏付けるような内容が、時事通信の記事にありました。
ガス田、夏前に決着=政府高官が見通し (時事通信)
政府高官は7日、日中間の懸案である東シナ海のガス田共同開発問題について、夏前に両国が最終合意に達し、内容を発表できるとの見通しを明らかにした。
同高官は「(同日行われた会談で福田康夫首相と胡錦濤中国国家主席の)両首脳の考えは一致した」と指摘した。その上で「すぐに発表すれば、たちまち壊れてしまう。日中双方の国内調整が残っている」と述べた。
首脳会談後の共同記者会見で、福田首相はガス田問題に関し「議論に大きな進展があり、解決のめどが立ったことを確認した」と説明。胡主席も「重要な進展があり、問題解決の前景が見えてきた」と語った。
>すぐに発表すれば、たちまち壊れてしまう
って、もう大体内容が読めるわな。
これまでの交渉の経緯を考えれば、支那が日本に対して譲歩する事はまず有り得ない。また、コキントーの国内政治基盤は盤石とは言い難く、特に上海閥や軍が反発するような内容(=日本への譲歩)の決定をするとは到底思えない。一方、福田康夫のクズは、音に聞こえた媚中派・屈中派であり、無駄にプライド高い見栄っ張り。なので、日本の国益を既存しても支那に譲歩し、「双方合意」という“成果”を上げようとする可能性は非常に高い。つまり、考え得る結論はただ一つ。
福田康夫は全面的に支那に譲歩し、支那案を丸呑みした
過去の経緯と状況から察するに、この結果でほぼガチでしょう。もし結果がこの予想通りだとしたら、福田康夫は村山富市・河野洋平・宮沢喜一らと同様に、またも国益を極めて大きく毀損した事になるのです。
福田のクズ、ホント最低だ。
まだ「国内調整」が残っているというのなら、心ある憂国政治家の力を結集して必ずこの最低な妥協案を粉砕していただきたい。「たちまち壊れて」しまえばよいのだ、そんなもの。
あ、官僚には全く期待してないから。期待できる訳無いじゃん。
いずれにせよ、言葉の意味も良く理解しないでコキントーが振り回す「互恵」なる言葉に踊らされるだけの我が国政府と財界は、ホントクズの集団ですね。今すぐ消えて無くなって下さい。これ以上、国と国民の利益を毀損されては堪りません。
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あああ…
今日の共同声明とやら。
あまりに胸くそ悪くて最後まで見られませんでした。
最低にして最悪。悪夢の再来。
ここで踏ん張って欲しい…保守の議員達。涙
青木直人さんがご指摘されている日本のODAと日本が最大の出資国である国際援助団体・アジア開発銀行(ADB)や世界銀行からの迂回融資は大問題である。支那中共が手にしたADBからの融資総額はおよそ二兆円で、軍事転用可能なインフラに資本を投下している。そしてチベット・東トルキスタンへの侵略「西部大開発」構想として、同化政策・伝統文化解体工作に利用されている。疑惑にまみれた一切の対中援助を中止させたい。
日本を売る中川秀直の「移民庁」創設計画も断固反対する。
半分こにしようとアメリカに提案。
台湾併合のあと日本を属国化して、軍艦は横須賀を母港にして、
太平洋に出て行こう。などと中国海軍幹部は考えている。
「国防発展戦略」に記されている。
「日本の戦略」無策?
確か、コキントーのかつての下僕
のむひょんも日本海の名称を
平和の海するとかなんとか言ってましたなあ
まさに、この下僕に この飼い主あり
ですなあ
こんなことも分からぬか! Fuckda